Uber Eats 加盟店向けのよくある質問をご覧ください
一般的な情報
- Uber と提携するメリットは何ですか?
毎日、世界中で何百万人もの人が Uber Eats プラットフォームを使って必要なものを自宅に配達してもらっています。Uber Eats と提携すれば、以下のようにビジネスにさまざまなメリットが期待できます。
- これまでになかった経路で貴店を見つけ、やり取りし、注文してくれる可能性のある新たな注文者層にリーチできます
- Uber Eats に登録してから最初の 2 週間は、貴店が「新規登録店」として Uber 公式ウェブサイトのトップページに掲載されるため、登録初日から新規の注文者にアピールできます
- 貴店に新しい注文者が継続的に訪れるよう、Uber Eats の新規ユーザー獲得を目的に常時広告を展開しています。
- Uber Eatsの利用方法は柔軟で、自社の配達スタッフを使うことも、注文者が Uber Eats アプリで注文して自分で受け取りに来ることも、Uber Eats プラットフォーム上の配達パートナーを利用することも可能です
- どのようなお持ち帰りおよび配達ソリューションを提供していますか。
Uber Eats での注文品を注文者に届けるには、次の 3 つのオプションがあります。
- Uber Eats プラットフォームの配達パートナーを利用する
- 自店舗のスタッフに配達させる
- レストランや店舗で注文者自身が受け取る
1 つ目のオプションは、Uber Direct を利用して行うこともできます。自社のチャネルで既存顧客から注文を受け、Uber の配達ネットワークを利用してその注文品を配達します。
- マーケットプレイス、Uber Direct、ウェブショップの違いを教えてください。
マーケットプレイス:Uber Eats のマーケットプレイスでは、加盟店が自社の商品を掲載し、注文者はそれらを Uber Eats アプリから直接注文できるようになっています。Uber Eats マーケットプレイスに店舗を掲載し、配達、店舗スタッフによる配達、お持ち帰りなどの柔軟なオプションを提供して、新規注文者にリーチしましょう。
Uber Direct:Uber Direct**オンデマンド配達プラットフォームは、自社のウェブサイトやアプリ、電話を使用して注文を受け付けている企業向けのサービスです。レストラン、小売店、食品・生鮮食品店、その他のビジネスなど、業態にかかわらず、注文者に 2 時間以内の配達や当日配達、または最大 30 日前からの予約サービスを提供できます。*
ウェブショップ:ウェブショップ**を介し、Uber Eats の仕組みを利用して、自店舗のウェブサイトやソーシャルメディアのアカウントから直接配達やお持ち帰りに対応することで、新たな収益の流れを作り出すことができます。既存のメニューや営業時間を活かして、簡単に導入できる方法です。また、注文時に同意があれば、注文者の氏名やメールアドレスなどの情報にも直接アクセスできます。
- 他のデリバリープラットフォームを現在利用している場合でも、Uber Eatsを利用できますか?
はい。他の配達サービスをご利用中でも、注文者と配達パートナーから成る Uber Eats 独自のマーケットプレイスをご利用いただけます。
利用を開始する
- Uber Eats に加盟するための要件は何ですか?
Uber Eats への問い合わせフォームは、こちらの登録ページから入力していただけます。入力していただいた内容は、以下の要件に照らして担当者が確認いたします。
- 店舗が現在 Uber Eats アプリで対応しているエリア内にあるか
- 調理済みの食品や日用品/コンビニ商品を取り扱う、営業許可のある店舗であるか
- Uber Eats プラットフォームにまだ登録されていない店舗であるか(既存のパートナーシップに店舗を追加する場合は、Uber Eats に追加する新しい店舗の住所を入力してください)
- 申請にはメニューやカタログのコピーが含まれているか
- Uber Eats に登録するにはどうすればよいですか?
Uber Eats のマーチャントパートナーになるには、まずこちらのお問い合わせフォーム